Category Archives: デキる男の条件
太陽をめがけて宇宙旅行
2010年の3月にデビューしたUSJの「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」に、もう乗っただろうか? この新アトラクションは、太陽の危機を救うべく、宇宙空間をかけめぐるアトラクション。 ちなみにわたしもこのアトラクションに乗った訳だが、乗る度に変化する感動の宇宙旅行に大興奮!!!すっかり虜になってしまった。 このアトラクション大変人気のため、当然ながら待ち時間必須だ。 待つのが辛い淑女は、ユニバーサル・エクスプレス・パスがおすすめ。 通常よりも短い時間で楽しめるだけではなく、シングルライダーなどの利用方法もあるとっても便利なパスなのだ。 ちなみにわたしは女友達と素美に行く際は、割り勘推奨派だ。 楽しく遊ぶことができる女性とは、良い交友関係を築くことができるからだ。 おごってばかりいると女性も気をつかってしまうだろうし、相手のことを尊敬するのも大切だと思っている。 女性に多少負担してもらうのも、ある程度必要なのだ。 それこそ大人の付き合いができる真の男。そうだろ?
大阪の玄関口
2011年の春に、大阪ステーションシティがオープンした。 いわば大阪の玄関口。 ちなみに、ノースゲートには大阪三越や映画館が入った。 対するサウスゲートの大丸は、売り場面積を1.6倍にもして対抗する。 大阪駅が街へと進化したと言っても、過言ではない。 ちなみにわたしは、初めて訪れるお店には決して女性を連れていかない。 それはなぜかって? 答えは簡単。 女性に不快な思いをさせないためさ。 グルメのサイトで料理や料金を見ても、実際のところはよく分からない。 実際にお店へ行ってみると、店内が騒々しくてゆっくり話が出来なかったり、食べ物が出てくるのが遅かったら、女性もなえてしまうだろう? あらゆる危険を察知して回避する。それが出来る男の条件。そうだろ?
なにわの下街酒場
大阪には、沢山の下街酒場が存在する。 食にうるさい大阪人のために作られたこれらの酒場にこそ、とびきりのグルメが潜んでいるものだ。 わたしのおすすめ酒場は、京橋にある「居酒屋とよ」。 昭和ムード満載のこの酒場付近を歩くと、まるであの日にタイムスリップしたかのよう。 このお店で楽しめるのは、その日に仕入れた新鮮魚。 なにわの料理人ならではの豪快の盛り付けと、良心的な価格で味わうことができる。 その日だけの限定品もあるので、開店を狙って並ぶこともしばしば。 ちなみにわたしは女性と食事をする際、どんな状態でもネクタイを緩めることはない。 何故なら、ネクタイを緩めることは、リラックスしている態度を示す。 わたしはいつでも、女性に対して距離感をとっている。 距離感をとることにより、普段と違った雰囲気を醸し出す。(と以前どこかのサイトで目にしたことがある) 高まった雰囲気を壊さないためにも、わたしはいつでも緊張感を忘れない。 それこそデキる男の条件。そうだろ?
最高級の大阪グルメ
西天満にある「アキュイール」というお店をご存知だろか? このお店はミシュランにも掲載されたことがあるほど、超一流なお店。 見る者を飽きさせないアレンジを利かせたコース展開が、とても見事なのだ。 1つのお皿の中に、いくつもの食感や味が喧嘩せずに、見事に重なり合っている。 一口ごとに新たな発見ができる料理を食べたのは、生まれて初めてだ。 ここに来ると絶妙のバランスを兼ね備えた最高級の大阪グルメを堪能できるだろう。 ちなみにわたしの場合、女性から「あなたの好きなものを頼んで」と言われても、 本当に自分の好きなものばかり頼むなんてヤボなことはしない。 逆に女性に対しても「食べたいもの頼みなよ」なんて、無責任なことは言わない。 スマートな男ならば、自分の好きなメニューを3つほど頼んで、その後女性に任せるのだ。 そうすることによって、女性はどんなものを頼んでいいか分かりやすくなるだろう。 どんな場面に対しても、エスコートを忘れない。 それこそデキる男の条件。そうだろ?
小麦粉・卵・ダシがベース
大阪といえばたこ焼き。 大阪のたこ焼きの基本的な生地は、小麦粉・卵・ダシがベース。 そのほか+アルファで、店独自の要素をドッキングさせている。 大阪人からこよなく愛されているお店が「合津屋 なんば店」。 ここはたこ焼きを発祥したお店としても有名だ。 昭和から続いてるとだけあって、昔ながらの味わいが特徴的。 ダシが聞いた小ぶりなたこ焼きは、観光客のお土産としても人気を集めている。 わたしはここのソースをこよなく愛している。 素朴ながら味の決め手となっているこのソースを、わたしは愛してやまない。 なみにわたしは、つまようじを使ういかなるシーンであっても、シーハーはしない。 しかし歯に食べたものが詰まって、どうしても取りたいときもあるだろう。 そんなときは、女性に断りを入れてトイレに行く。 かっこいい男にシーハーは御法度。そうだろ?